小資本・低資金独立開業、抜群の成功率ハンコ卸売センター年中無休サポート激安はんこ・ゴム印・印刷、FC・フランチャイズ・代理店募集

独立開業支援 ハンコ卸売センター
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これから新規店舗出店するオーナーへ向けて、成功したオーナー達の秘訣をここに。






店長近影
宮崎市の中心部、県庁と市役所の中間地点という好立地に「ハンコ卸売センター宮崎店」を開業した。
「何より、FCと違って加盟金やロイヤリティが不要なのが気に入りました」

立地は、本部に宮崎市の地図を持ち込み社長と相談し、空き物件を見つけた。
「自分で不動産会社に交渉しても貸してくれませんでした。そうしたら社長が交渉してくれて、無事、借りることができました」

開業後、立地の良さもあって月商は当初の予想150万を上回る、200万円のペース。
「簡単なものなら、自分でデザインまでしているんです。何を売っても自由ですし、売値も自由に設定できる。しかも、本部からの仕入れ値は安い。印鑑に関する専門知識も教えてくれるので、いろんな面でメリットを感じています」

開業して丸2年たった頃、300万円を投資して、自分の店で印鑑類の加工まで完結できる機械を導入した。「これで対応をスピードアップして、さらに業容を拡大していきます」




店舗近影


従業員は妻の美津子さんひとり。事業拡大に合わせ、アルバイトの採用も検討している







起店舗は18坪。道をはさんだ向かい側に競合店があったが、道路拡張で撤退、なお好環境になった。
 

住所
宮崎県宮崎市橘通西2-1-19
連絡先
TEL
FAX
:0985-83-2970
:0985-83-2971






店長近影
私が起業を決意の後あらゆる職種、全国展開FC等を数多く研究した中で最終的に(株)東洋堂ハンコ卸売センターのお世話になろうと考えた大きな理由としまして、

1)印章業界での商材の価格競争力がだんとつである。
2)他のFCでよく聞く本部主導の運営方針によるサラリーマンの延長の様な経営に対し、あくまで自己責任の自由経営、本当の意味での起業ができる。

 上記2点が大きなポイントとなりました。開業後3年になりますが価格競争力、自由経営には多いに満足しています。また開業後に起こった色々な問題、相談事につきましても伊藤社長はじめ石原部長、他サポート本部のスタッフ皆様に親身になってアドバイスして頂いたお陰で接客等の自信もつきました。

 ただこの不況の中、楽な仕事、黙ってお客様を待っていて生計が成り立つビジネスは無いと思います。私自身少しでもお客様の支持が得られるよう開業後年中無休で営業し、ハンコ一筋の毎日です。

店舗近影
 独立後、思う様に業績が伸びず苦しい時もありましたが、今となっては業績も順調に推移し、充実した日々を送っています。

 起業したからには何がなんでも成功させたい、地域1番店になりたい、ハンコ卸売センターグループでNo1店になりたい、そんな思いの中(株)東洋堂のもと頑張って行きたいと思います。


住所
大阪府東成区中道3-16-19
アイデアルビル
連絡先
TEL
FAX
:06-6981-8500
:06-6973-9200







店長近影
時代や景気に左右されず、常にニーズのあるハンコ。
 最初に考えたのが、インターネット関連ビジネス。ちょうどITバブル全盛期ということもあり、ホームページなどに関連する製作業務での独立を考えたのです。しかし、あっという間に、ITバブルもはじけ、そのとき、あらためて「独立するなら、時代の流行や景気などに左右されず、着実に商売していけるモノ」を探さなければいけないと実感。そんな時、東洋堂のホームページを見て、「ハンコ」という、まさに時代の流行に左右されない商品に出会ったのです。ハンコは、会社や、家庭で幅広く必要とされる必需品。また、名刺やハガキについても、同じことがいえます。景気に左右されがちな広告印刷とは違い、安定的に仕事を確保することができます。印刷についての知識や自信はある。でも、ハンコについては、全く知識がない。ということで、ハンコのプロ「東洋堂」が、私の独立には無くてはならないパートナーだと、その時強く感じました。

加盟金やロイヤリティ無し、東洋堂ではの開業支援。
 ほかにもハンコや軽印刷物を扱う企業はたくさんあります。しかし、加盟金やロイヤリティが無いという東洋堂ならではの独立サポートシステムは、大変に魅力的でした。さらに、フランチャイズとは違い、あくまでもオーナーと卸という関係でいられるため、経営についての自由度が非常に高いということ。そして何より、私を唸らせたのが「品質へのこだわり」です。ハンコについて、私は知識が無い。だからこそ、製造過程をこの目で見極め、納得した上で取引きしたいと考えました。本部の工房を直接訪れ、職人による仕上げ作業を目にしたとき、「この商品でなくては!」と、確信。その後、条件に合う立地を探し、苦労の末、3台の駐車スペースを確保できる好物件を見つけました。

ハンコ激戦区にもかかわらず、堂々オープン。好業績を更新中。社長の力強い一言で、最良の物件を逃さずにすんだ。
 見つけた物件近くには、昔ながらのハンコ店が3~4店。激安店とうたうハンコ店もあり、さらにはハンコを扱う文具店なども点在。いくら好物件とはいえ、ここはハンコの激戦区。しかし、社長から「この物件なら、かならずいける!」そんな心強い一言に、背中を押され、自信を持って開業。社長の言うとおり、現在、ハンコ激戦区においても、着実に業績はあがっています。東洋堂並びに伊藤社長と出会えたことが、私の独立を成功に導いてくれたと、感謝しています。

店舗近影
住所
埼玉県上尾市上町1-4-5
連絡先
TEL
FAX
:048-778-2206
:048-778-2207









店長近影
2000年1月、印鑑などの製造・販売・卸を手がける(株)東洋堂と提携し、「ハンコ卸売センター鹿児島中央支店」をオープンした小林さんの前職は、建築関係の会社経営者。

「業界不況のあおりを受け、会社をたたまざるを得なくなりました。しかし、サラリーマンは性に合わない。何かできる事業はないかと、アントレなどの情報誌で探していたのです。とにかくもう失敗したくなかったので、なかでも小資本で開業できるものを中心に、あらゆる資料を集めて研究しました」

東洋堂に惹かれたのはまず、「はんこ1本60円」というその安さだった。印鑑を安く販売する店舗は、まだ鹿児島にはない。後発組が来ても十分に戦える価格だと思った。小林さんにとっては未知の企業だったが、ロイヤリティ、加盟料をとらずに最初に本部に支払うのは商品の仕入れ代のみ。加盟店の売り上げが立たなければ本部も利益がでないというシステムに好感を持った。さらには、場所も市役所裏という絶好の立地が見つかったこともあり、準備万端を整えた小林さんは99年10月、鹿児島から東京で開催された独立開業フェアに参加したのだった。

「あとは、実際に自分の目で確かめるだけでした。よほどの悪条件でない限りはその場で決めようと思っていましたから(笑)。担当者も甘いことは言わずに『オーナーの努力や資質がなにより大切』とおっしゃった。この言葉で信用できると思いましたね」

フェア直後に契約を交わし、わずか2ヶ月で開業にこぎつけた小林さん。最高の立地も功奏し、事業は想像以上に順調に推移しているという。

「来年には鹿児島市内に2店舗目を。また、宮崎県への進出も予定しています。建築では数百万円の仕事を安いと思ってたのが、今じゃ1本60円の世界です(笑)。でも、これが商売の原点なんだ、と改めて実感しています」

店舗近影
住所
鹿児島県鹿児島市山下町
8-9-1F
連絡先
TEL
FAX
:099-223-2426
:099-223-2438

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